【からだ魂ほどき】ばね指の痛みがかなり楽に。ゆっくりと曲げ伸ばしが出来るようになりました。

私は、ゆみぃさんのところでホメオパシーを受けていました。
その時は、ばね指にくわえてへバーデン結節もあり、かなり痛みがありました。
ホメオパシーで、へバーデンの痛みはかなりよくなっていました。 指が曲がっていくのも防げました。
でも、へバーデン結節がよくなっていくと、残ったばね指の痛みが気になるようになりました。
そんな時に、からだ魂ほどきのモニターを受けました。
症状はいろいろあって全体的に改善していて、驚いています。
そして、ばね指の痛みも減ってきています。
いま、受けてから1週間くらい経ちましたが、だんだんと楽になってきました。
痛みとしたら、今は受ける前の半分以下、今は4割くらいになっています。
ばね指はゆっくりと動かすことが出来なくて、そっと指を伸ばそうとしても、あるところでバネが入っているように、パンっと伸びてしまいます。
それがとても痛いのです。
でも今は、ゆっくりと指を曲げ伸ばしできるようになってきて、
「あれ?楽になってきている」と感じています。
どこまで楽になるか楽しみです。
🔵ばね指(断髪指)とは
指は腱によって曲げ伸ばしをすることができます。
手を握ったりする強い力を発揮する筋肉は前腕にありその力を腱が伝えます。
その通り道で指を曲げる屈筋腱が浮き上がらないように押さえているのが靱帯性腱鞘(じんたいせいけんしょう)と呼ばれるものです。
丁度、その構造はベルトとベルト通しの関係に似ています。
この靱帯性腱鞘は指の部分にありますが、それが終わる指の付け根付近に力がかかり炎症を生じやすいところがあります。
その部分の腱や腱鞘が炎症を起こし、“腱鞘炎”になり、さらに進行すると引っ掛かりが生じばね現象が起こります。
これを“ばね指”と呼んでいます。

🔴へバーデン結節とは
指の第1関節(DIP関節)が変形し曲がってしまう原因不明の疾患です。
第1関節の背側の中央の伸筋腱付着部を挟んで2つのコブ(結節)ができるのが特徴です。
この疾患の報告者へバーデンの名にちなんでヘバーデン結節と呼ばれています。
いろいろな程度の変形があります。
すべての人が強い変形になるとは限りません。

両方とも、原因は吐きりしておらず、
治療は、安静、固定、投薬、テーピング、ステロイド注射、手術などです。 指は日常的に使うので、痛みがあったり、変形がでたりすると、生活に支障をきたします。
※公益社団法人 日本整形外科学会から
引き続き、モニターさん募集しています💕
よろしくお願いします。
※個人の体験であり、感じ方や変化には個人差があります。
※現在はモニター募集期間としてご案内しております。
内容や募集条件は、今後変更・終了となる場合があります。
📘 著書について
『自分の主治医は自分
― 未来の自分を創る、究極のガイドブック』
(Kindle版/ペーパーバック)
病院や医師、薬だけが医療なのではなく、
自分自身もまた、自分の身体と人生を理解し、選択する存在である
という視点から書いた一冊です。
日常でできるセルフケアや、
心・身体・意識の整え方を通して、
「自分で自分を立て直す力」を思い出すことを目的としています。
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誰にも相談できずにいる方 に向けて書いた一冊です。
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「なぜ回復しづらいのか」「どこから整えていけばいいのか」を
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