心身の不調や難治性の症状に悩んでいる方へ

病院に通っても改善せず、「なぜ治らないのか」を深く知りたい方

難病・難治性症状研究所は、
単なる治療の場ではなく、「魂の再生の場」です。
心から変わりたいと願う方にこそ、扉が開かれていきます。

多次元療法は、魂が“自ら癒される力”を思い出す道です。
そのため、この場には、
ご自身の魂と真摯に向き合う覚悟を持った方だけがいらっしゃいます。
魂の豊かさと、真剣さが扉を開くのです。

理念と目的

「苦しみの奥にある光を、ともに見つめていく。」

難病は、身体が何かを伝えようとしているサインです。
私たちは、病を敵とせず、身体からの声として受けとめ、その意味をともに探りながら癒していきます。
なぜ自分がこの病になったのか――その問いに気づくことが、真の回復への第一歩です。

難病や難治性症状の根底には、身体だけでなく、心や魂の領域が深く関わっています。
私たちは、これまで見過ごされてきた“すべての原因”に目を向け、
自然エネルギー療法を通じて、再現性のある癒しのプロセスを研究・実践してきました。

それが【多次元療法】です。
顕在意識・潜在意識・霊的影響・カルマ・魂・自然の障り――
など多層に働きかける統合的療法により、真に根本的な癒しを目指します。

科学と高次元エネルギーの架け橋として、希望を紡ぎ出すことが私たちの使命です。

病は終わりではなく、魂の目覚めの始まり。
難病に苦しむ方々が、その試練の意味を知り、
再び人生の光を取り戻せるよう――
私たちは、魂の進化を見守り、癒しの道を照らす灯であり続けます。

立ち上げの経緯

私には、難病を患う友人がいました。
「調子が悪い」と聞いてはいたものの、長く姿を見ないまま――。
病院に行っても診断がつかず、毎日続く激しい痛みに耐えながら、
闘病生活を送っていました。

ご本人も、ご家族も、日に日に疲弊していく姿を見て、
何もできない自分に、ただ胸が締めつけられました。

数年後、ようやく「線維筋痛症」と診断されたとき、
私は初めて、このような病があることを知り、深い衝撃を受けました。

そこから、私の“難病の探求”が始まりました。
多くの症例と向き合う中で、病は単一の原因ではなく、
いくつもの要素が複雑に絡み合って起こることが見えてきました。
その要素が、顕在意識・潜在意識・霊的影響・カルマ・魂・自然の障り――
などいくつかの層に分かれて存在していることに気付いたのです。

そして、そのレベルに合わせて癒しのアプローチを変えることで、
驚くほど回復が加速していくのを目の当たりにしました。
それが、現在の【多次元療法】の原点です。

毎日、毎日、「なぜだろう?」を繰り返しながら、
まだまだ探求しなければならないことは山ほどあります。
けれども、立ち止まっている暇はありません。
いま、この瞬間にも、助けを必要としている方々がいるからです。

まだ研究の途中ではありますが、
すでに多くの方が癒しを体験し、その可能性を証明してくださっています。
その声に背中を押され、私は「難病・難治性症状研究所」を設立しました。

この研究所が、希望の光を求める方々の道しるべとなることを願っています。

多次元療法とは

――原因のある次元に働きかける統合的アプローチ
人は重なり合う周波数のフィールドから出来ています
肉体(物質)・感情・思考・潜在意識・魂・カルマ・源(ハイヤーセルフ・宇宙意識)・自然の障り・環境因子など いろいろな層が重なり合って人となります。


多次元療法は、病気や不調を「肉体」だけでなく、「意識」や「エネルギー」「魂の記憶」までを含めて捉える、まったく新しい療法です。
人が本来の生命力を取り戻すためには、目に見える身体のケアだけでなく、見えない領域に潜む原因にも光を当てる必要があります。

私たちが日々体験する不調や痛みは、異なる層に原因がある事が多く、
その層ごとにアプローチがちがうのです。

多数に分かれている層(次元)のどこか、あるいは複数が同時に滞っていることが多いのです。

多次元療法では、QX-SCIOなどのエネルギー測定機器と、自然療法・ホメオパシー・カウンセリングを組み合わせ、どの次元に原因があるのかを特定し、最適な癒しのプロセスへと導きます。
これにより、「なぜ治らないのか」が明確になり、表面的な症状だけでなく、根底からの回復と再生が始まります。
この療法の目的は「治すこと」ではなく、「本来の自分に還ること」。
病気を敵とせず、魂の成長のプロセスとして受けとめながら、心・身体・魂がひとつに調和する方向へ導きます。

私たちがもっともお手伝いできるのは、次のような方です。

  • 薬だけに頼らず、自然な形で回復したいと願っている方
  • 忙しすぎず、自分のために静かな時間をとれる方
  • 自然や生命を尊び、見えない世界を真摯に探求できる方
  • 「健康は最大の資産」と理解し、自分に投資できる方
  • 感謝と誠実な気持ちをもって、共に癒しの道を歩める方

このような想いをお持ちの方と、出会いたいと願っています

プロフィール

ますだ ゆうみ

難病・難治性症状研究所 (通称:難難研)
主任研究員 ゆみぃこと、ますだゆうみ と申します。

私は、五体満足ながらとても弱く生まれました。いわゆる虚弱体質ですね。
すぐに疲れてしまうので、あまり はしゃぐこともなく、静かに過ごしていました。
子どもらしくない子どもだったのかもしれません。・・・

活動内容・ブログ

ご相談・お問い合わせについて

私たちは、「どんな状態であっても、生命には回復の可能性がある」と信じています。
そのため、医療や自然療法のいずれか一方に偏ることなく、両者のよさを尊重する立場を取っています。
病院での治療や検査が必要な場合、それを妨げることはありません。
むしろ、医療の力と自然治癒力がそれぞれの役割を果たし、互いに補い合うことが最も理想的だと考えています。
当研究所では、診断や治療行為を目的とせず、
「なぜその症状が起きているのか」
「どの次元に原因が潜んでいるのか」
を探ることを目的としています。
自然エネルギー療法や多次元療法を通じて、
ご自身の内なる声に気づき、癒しを進めていく――
そのサポートを、誠実に行ってまいります。

当サロンでは、一人ひとりの魂と真剣に向き合うために、すべてのご相談を予約制とさせていただいております。
初めての方で「多次元療法とはどのようなものか?」 「自分に合うか不安」といった適性確認については、
初回に限り、無料でのご案内とご説明の時間を設けております。
それ以外のお電話での「少しだけお話を聞いてほしい」といった内容は、ご予約の上有料でお受けしております。
なお、公式LINE(Facebookメッセンジャー)からのご相談は、クライアントさまとの継続サポートの一環としてご利用いただけます。
なるべく制限を設けずに、無料でご質問にはできる限りお答えしていますが、これは私の良心による無償のサポートであり、すべての方への対応を保証するものではありません。
どうぞ、お互いの尊重と信頼のもとに、この場を大切にご利用ください。

🌸 お申し込みの前にお読みください
多次元療法は、単なるセッションや施術ではなく、
「あなた自身が、自分の内面を見つめ、自分を赦し、癒していく道」を意味します。
そのため、次の内容をご理解のうえでお申し込みをお願いいたします。

 医学的な診断・治療は行いません。
 必要に応じて医療機関での対応をおすすめする場合がありますが、それを妨げることはありません。

 ご自身の癒しに主体的に関わる意志がある方を対象としています。
 この療法は“受ける”ものではなく、“ともに取り組む”プロセスです。

 癒しの過程では一時的な心身の変化が起こる場合があります。
 それは抑えていたエネルギーが解放されるサインとして現れることもあります。

 体験や経過をシェアさせていただく場合があります。
 個人を特定できる情報は一切公開しませんが、他の方の希望となるような形で、
 経過や学びを共有させていただくことがあります。

 私たちは常に探求を続けています。
 「治る・治らない」という二択を超え、
 生命の神秘と向き合いながら、再現性ある癒しの仕組みを明らかにしていく。
 その研究の一端を、あなたと共に歩むことが、私たちの願いです。

この記事を書いた人

心と身体と魂を癒す
自然エネルギー療法師 ゆみぃ

臨床検査技師・細胞検査士として数々の癌を研究。国内外での学会発表多数。 大学病院で30年近く診断業務に携わり、現代医学に精通。

子育てを機にホメオパシーに出会い、「これこそが本来の医療」と直感。 ホメオパシー、潜在意識カウンセリング、霊気、自然療法のお手当、エドガー・ケイシー療法などを学び、自然エネルギー療法師として活動。

現在は、難病・難治性症状研究所(通称:難難研)の主任研究員として、 独自の多次元療法(顕在意識・潜在意識・霊的影響・カルマ・魂・自然の障りなど多層に働きかける統合的療法)を実践。 病気・症状の根本原因を見つけ、魂レベルからの癒しをサポートしている

2026年2月20日

Posted by ジョイ・デザイン ゆみぃ